中の原メディカルタウン
〒807-0078 北九州市八幡西区中の原2-19-3
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眼鏡を使用しない裸眼視力と屈折状態を眼鏡で矯正する矯正視力を測定します。年齢によっては30センチの近視視力も測定します。
オートレフケラトメーターで近視、遠視、乱視などの眼球の屈折状態を測定します。
角膜の曲率半径という眼球前面のカーブも測定し、コンタクトレンズ処方時のレンズ選定にも利用します。
眼圧を測定し緑内障の発見や治療に役立てます。
機器は接触型と非接触型があります。
通常は非接触型を使用しますが、非接触型が苦手な方は接触型を使用します。
前眼部から眼底まで基本的な検査です。
普通の状態での検査と瞳孔を点眼薬で広げて行う散瞳検査があります。散瞳検査は眼底周辺部まで精密に検査できますが、瞳孔が戻るのに数時間かかりますので自動車を運転していらっしゃる場合はお勧めできません。
緑内障や網膜色素変性症などは視力低下を自覚する前に視野検査にて発見することができます。
視野全体を測定する動的視野検査と、中心視野をより精密に測定する静的視野検査があります。
斜視の角度や両眼で立体的に見る力を測定します。
潜伏している斜視、斜位の発見にも役立ちます。
先天性色覚異常の検査と後天性色覚異常の検査があります。
内眼手術後やコンタクトレンズを長期間使用していると細胞が減少することがあります。細胞があるレベル以下に減少すると角膜が白濁してきます。
蛍光剤を静脈に注射し眼底検査します。糖尿病網膜症、黄斑変性症など多くの疾患の精密検査です。

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しゅう眼科医院